4月5日(土)、東レおよび東レグループの滋賀地区OBが集う「東レグループOB会懇談会」が、東レ滋賀事業場で開催されました。
川端議員も、昭和45年の入社以来、衆議院議員に初当選する昭和61年まで東レに勤務していましたので、約350名の出席者とともに、旧交を深めました。そして来賓挨拶として、「今年も皆さんの元気なお顔を拝見できて嬉しく思います。どうぞいつまでもお元気でいてください。」と冒頭に述べ、「昨夏の参議院選挙の結果、年金問題・ガソリン税暫定税率の問題等が追求出来るようになりました。政治は変わる・変えられる・そして変えなければいけない。」と力強く訴えました。
その後の懇親の場では、参加者から、年金問題、後期高齢者医療制度などについての様々な疑問・質問を川端議員へ投げかけられ、川端議員は、関心の高さを再認識するとともに、問題解決に向け、頑張っていく決意を新たにしました。 |