| 2005年「川端達夫君に大いに期待する会」が盛大に開催されました。 |
| 9月20日(火)都内のホテルにて、今年も「川端達夫君に大いに期待する会」を開催いたしました。 |
今年は、総選挙後にもかかわらず、各界から約450名の方の出席を得て、日頃から川端達夫議員がお世話になっている皆様方との懇親会を終始なごやかなムードの中で盛大に開催することが出来ました。
懇親会は、まず今回の会の呼びかけ人を代表して、東レの前田勝之助名誉会長、そして連合の笹森清会長から励まし、ご紹介の言葉をいただき開会いたしました。その後、出身組織であるUIゼンセン同盟を代表しての高木剛会長、仙谷由人民主党ネクスト厚生労働大臣から励ましの言葉をいただききました。
来賓のご挨拶が終わり、引き続いて川端達夫本人から、ご出席の皆様に、お礼のご挨拶を行い、その後、西田八郎後援会長の音頭のもとに、当日ご出席いただいた40名の国会議員に登壇いただき乾杯を行いました。
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| 前田勝之助名誉会長 |
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笹森清会長 |
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高木剛会長 |
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| 仙谷由人民主党ネクスト厚生労働大臣 |
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乾杯 |
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会場風景 |
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川端議員は出席者の方へのご挨拶を、「「もう一度川端を期待しよう」とご参集をいただき本当にありがとうございます」とまず感謝の気持ちから始めました。その後、総選挙については「議員生活19年を経て、党幹事長として政権交代を目指したが、結果として20年前の自民党圧勝という振り出し戻ってしまった」と悔しい胸の内を語りましたが、「19年前と数は確かに同じだが、得票率が自民:民主=57%:43%であり、7、8ポイント逆になればひっくり返るという状況であった」「間違いなく政権を争う構造に変化をした」と総括しました。さらに、郵政民営化については、300小選挙区の自民・公明の公認候補とホリエモンを足した票より、その他の票の方が多かったことを指摘しました。そして「全力で突破してくれる前原新体制を一生懸命支えていきたい。」と前原新体制にエールを送りました。
そして最後に、「今一度20年前に戻って、元気に、やり抜きたい、絶対今度は負けない。」と決意を新たにし、懇親会出席者の方々へのお礼ごあいさつへを結びました。
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| 川端あいさつ |
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| 以上 |
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