2004年「川端達夫君に大いに期待する会」が
盛大に開催されました。 |
去る10月19日(火)都内のホテルにて、今年も「川端達夫君に大いに期待する会」を開催いたしました。
今年は、川端議員が民主党幹事長に就任したということもあってか、各界から、いつもより100名以上も多く約500名の方の出席を得て、日頃から川端達夫議員がお世話になっている皆様方との懇親会を盛大に開催することが出来ました。
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懇親会は、まず今回の会の呼びかけ人を代表して、東レの前田勝之助名誉会長、そして連合の笹森清会長から励まし、ご紹介の言葉をいただき開会いたしました。その後、岡田克也民主党代表、西田八郎後援会長から励ましの言葉をいただき、最後には、出身組織であるUIゼンセン同盟を代表して、高木剛会長からパーティー出席者の方々へのお礼の挨拶を行っていただきました。
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来賓のご挨拶が終わり、引き続いて川端達夫本人から、ご出席の皆様に、お礼のご挨拶を行い、その後、中野寛成衆議院副議長の音頭のもとに、当日ご出席いただいた120名の国会議員に登壇いただき乾杯を行いました(多すぎるため、会場前方に集まっていただきました)。会場の広さは例年並みであったため、大変窮屈な状態となってしまいましたが、活気があり終始なごやかなムードの中で盛大に行われた懇親会でした。
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川端議員は出席者の方へのご挨拶を、「振り返れば、もう18年を越しました。西田八郎先生から、胸のバッチをもらい、『本物を、本当に自分で取ってこい』と言われて18年経ちました。そして先般、民主党の幹事長という、大変大きな責任ある仕事をやれと、代表から命ぜられました。こういう立場に立たせていただけるような、そういう大きな仕事をやれと言っていただけるようなことに、お育ていただいたのは、ここにおられる皆さん方を中心として、そして今日お出でいただけない多くの仲間の皆さんの、おかげでございます。心からお礼を申し上げたいというふうに思います。」と始めました。
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その後、民主党のただ一つの目的「政権を変え、日本の政治を変える」、この実現のために、幹事長として頑張る決意を述べ、またそのことにより、国会を、本当に国民のものとすることが出来る、と説明しました。最後に、「多くの皆さんに期待を受けて、民主党ガンバレ、と言っていただいております。それを、実現するのは選挙で勝ち抜くことしかありません。そのことを本当に実現するために、幹事長がしっかり頑張れと言われたんだと思います。」「私の出来る全てをこのことに捧げて頑張り抜きたいと思います。」と、懇親会出席者の方々へのお礼ご挨拶を結びました。 |
以上 |
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