第43回衆議院議員総選挙
2大政党制の実現を目指して、川端達夫V6達成!! |
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21世紀初の衆議院議員総選挙は去る10月28日に公示され、11月9日投票、即日開票されました。
川端候補は12日間の選挙活動期間中、一貫して2大政党制による政権交代の必要性を強く訴えて来ました。その結果、次点候補に約2万4千票の大差をつけて当選することが出来ました。
また、今回の選挙では、2区の田島一成候補、3区の三日月大造候補が小選挙区で、また4区の奥村展三候補も94.955%という高い惜敗率により近畿比例区で当選し、滋賀県の民主党候補全員が当選するという快挙を成し遂げました。
6期連続当選を果たした川端代議士は、「まじめに頑張っている人が、必ず報われる日本にしたい」と新たなる闘志をみなぎらせています。一層のご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。 |
| 開票結果 |
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滋賀県第1区(投票率 59.71%) |
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| 川端達夫 |
民主党 |
当選 |
87,857票 |
| 上野賢一郎 |
自民党 |
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64,002票 |
| 川内卓 |
共産党 |
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20,340票 |
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