>>HOME
「衆議院議員 川端達夫君に大いに期待する会」が
盛大に開催されました。
去る10月8日(火)都内のホテルにて、「衆議院議員 川端達夫君に大いに期待する会」を開催いたしました。
各界より約400名の方の出席を得て、日頃から川端達夫議員がお世話になっている皆様方との懇親会を盛大に開催することが出来ました。
高木会長
懇親会は、まず今回の会の呼びかけ人を代表して、先にゼンセン同盟、CSG連合、繊維生活労連が統合して民間最大の産別労組となったUIゼンセン同盟の高木剛会長から励まし、ご紹介の言葉をいただき開会いたしました。
その後、来賓を代表して、連合/草野事務局長、東レ株式会社/平井副会長、そして滋賀県/國松知事からお祝いの言葉をいただき、続いて先の代表選で新しくなった民主党執行部の羽田特別代表、鳩山代表、中野新幹事長からそれぞれ挨拶をいただきました。
國松知事
「川端達夫を励ます会」会長で元衆議院議員の西田八郎先生からは、出席者の方々の日頃からのご支援へのお礼と、あらためて川端議員への期待の言葉をいただきました。
民主党執行部の鳩山代表
引き続いて川端議員本人からお礼のご挨拶を行い、その後、佐藤敬夫新国対委員長の音頭のもと、当日ご出席いただいた38名の国会議員に登壇いただき乾杯を行いました。
佐藤敬夫新国対委員長の音頭のもと、乾杯を行いました。
終始なごやかなムードの中で盛大に行われた懇親会でしたが、川端議員は出席者の方へのご挨拶の中で、「東レでの会社生活が16年でした。そして、ちょうど同じく今年議員生活16年が経過しました。そういう意味では、あらためてこれだけ多くの皆様からご期待をいただいていることを思い、いまいちど原点に立ち返り、新しい一歩を踏み出すことを決意しています。この世界、勇気ある行動が問われています。」と新たな決意を語り、今年2月に行った通常国会での代表質問で、最後に小泉総理に問いかけた政治におけるインフォームド・コンセントのくだりを再度紹介しました。最後に「国民全員が期待している真の日本『改革』を起こすためには、民主党の責任は大変重いものがあります。国民が『病気』で死んでしまわないためにも、政権交代を果たしたい。」とその決意の程を語り、懇親会出席者の方々へのお礼ご挨拶を結びました。
以上
トピックス 2002年 TOPページへ戻る
全ての文、及び画像の無断転載、無断引用を禁止いたします。
Copyright(c) 2006 川ばた達夫事務所