3月29日(土)、大津市内にて、「民主党滋賀県第1区総支部定期大会」が、総支部の役員・党員など約100名の参加のもと、開催されました。
来賓として民主党滋賀県連副代表の三日月衆議院議員、林・徳永両参議院議員、連合滋賀の尾崎大津地域協議会議長ならびに内田高島地域協議会議長をお迎えし、それぞれご挨拶いただきました。
川端議員は、総支部代表としての挨拶の中で、ガソリン税暫定税率問題について民主党の考え方を説明するとともに、政府・与党の世論を無視した対応を糾弾しました。そして来る総選挙に向けて、党員・サポーターが一丸となって頑張っていこうと力強く訴えました。
本大会では、党員・サポーターの拡大、支部組織の充実・強化、政策課題の実現に向けた取り組みとともに、最初で最後のチャンスとなる「政権交代」へ向け、万全な基盤を築き、総選挙を戦うこと、そしてそのために努力をしていくことが確認されました。
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